2013年07月07日
やわらかストレート☆
今日も沢山のお客様にご来店いただきました

ありがとうございました


今日はもう梅雨が明けたかの”夏日”でしたね


しばらくは晴天が続きそうです



先日ご来店のO様

カット&ストレートでのご来店、
ダメージの気になる毛先をバッサリとカットし、扱いにくいクセ毛をストレートに


ピンピンで、あたかも「ストレートにしてきました!」という硬い質感は避けたいので、
髪への作用が優しく、天然成分配合でナチュラル系の新薬剤を選定

ハイトーンのカラー毛にも施術可能で、
仕上がりがとてもみずみずしく、しかも柔らかいので
コテでのスタイリングをされる方にもオススメの新ストレートです



ストレートにしたいけど硬い仕上がりは苦手で…という方は、是非お試し下さいね


O様、ありがとうございました


今日7月7日は『七夕』

七夕に関するこんな記事ありましたのでご紹介しますね

【1分で振り返る七夕物語】
主人公のひとり・織姫(おりひめ)は天の神様たちのなかでも一番えらい神様、天帝の娘。
神様たちの着物の布をつくるために、機(はた)を織る仕事をしていました。
まじめで働き者の織姫は、年頃になってもお仕事ばかり。
心配になった天帝は、娘のためにおムコさんを探してきます。
そうして連れてこられたのが、もうひとりの主人公・彦星。
天の川のほとりで牛を飼う彦星は、仕事熱心で誠実な青年でした。
天帝に引き合わされた織姫と彦星はお互いに一目ぼれ。
すぐに結婚し、幸せな生活をはじめました。しかし、その幸せは長くは続きません。
七夕物語恋に夢中になり過ぎたふたりは、仕事を忘れて遊んでばかりいるようになってしまったのです。
見かねた天帝が何度も注意するものの、ふたりは一向に働こうとしません。
ボロボロになった神様たちの着物、痩せ細った牛たち……。
ついに激怒した天帝は、ふたりを天の川の両岸で別々に暮らさせることにしました。
最愛の人と引き離され、悲しみに暮れる織姫に少しだけ情けをかけます。
「またまじめに働くのなら、一年に一度、七月七日の夜にだけ会うことを許そう」
それ以来、ふたりはまた一生懸命に働くようになりました。
待ちに待った七月七日、ふたりのもとに次々と降り立つカササギという鳥。
カササギの広げた翼を橋代わりに、二人は天の川の上で再会を果たしました。
こうして、一年に一度、七夕の日にだけ会えるふたりの物語が生まれたのです。
ーYahoo!JAPANよりー
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